表彰の場をつくりませんか?
トロフィーは、使われてはじめてチカラを発揮します
みなさんの活動に『おめでとう』を加えませんか?
毛利マークは、今年も、役目を終えたトロフィーを回収・再生し、
地域で活動する団体へ寄贈する「トロフィーのチカラプロジェクト」を実施いたします。
本プロジェクトは、家庭や団体で眠っているトロフィーを回収し、
新たな活動の中で再び活用することで、「努力の証」を未来へつなぐ取り組みです。
こんな想いはありませんか?
活動にメリハリをつくりたい
形に残る体験をしてほしい
おめでとうの気持ちを伝えたい
その想いだけで十分です
昨年あつまったリユーストロフィー
• リユーストロフィーを無償で提供します
• 小規模イベントでも活用可能です
• 初めての表彰でも歓迎です
• 企画段階からの相談も受け付けます
代表コメント
「トロフィーは、その人の努力や時間が詰まった大切な存在です。
昨年の取り組みを通して、受け取る喜びだけでなく、
『渡すことの意味』の大きさを改めて感じました。
表彰のある場が一つ増えることで、
その活動の価値や記憶はより強く残るものになると考えています。
このプロジェクトを通じて、
地域にそのような場が広がることを願っています。」
株式会社毛利マーク
代表取締役 藤井淳史
募集概要
【募集対象】学校、スポーツ団体、文化団体、NPO、地域活動団体、福祉施設、コベカツ等の地域クラブ活動など
【募集団体数】最大5団体
【募集期間】2026年7月1日~8月31日
【提供内容】リユーストロフィー(プレートの貼替え、リボンの付け替え、簡易な清掃をおこなって贈呈します)
【贈呈時期】2026年年末の予定
【今後の予定】9月以降 リユーストロフィーの寄付の募集/年末 リユーストロフィーの贈呈/その後 各団体の活動の中で順次活用